インドカレーのお店|インドカレーにはナンがあう

私が住んでいる町から車で30分程度のところにインドカレーのお店があります。私が高校生ぐらいの時からあったので、かなり長く営業されてると思います。最近はお店によることはすくなくなったけど何回か食べにいったことがあります。インドカレーの店なのでカレーしかないです。カレーしかないのに土日は大賑わい平日も昼時になると車がたくさん止まっています。寒い時にたべても暑い時にたべてもカレーはおいしいのですがインドカレーのお店で、私はいつも、いまでも甘口を食べてます。甘口なんてと思われるでしょうが甘口でも辛いのです。インドカレーの甘口はカレールーでいうと中辛程度の味なんです。一度中学生の息子をつれていって甘口を頼んでたべたら辛いってふうふう言いながら食べました。香辛料がよくきいてるみたいです。私はインドカレーのお店でカレーを食べたことがありますがインドの近くにネパールという国があります。以前仕事をしていたときネパール人と交流があり勤め先にネパール人が10人程度仕事にきたことがあります。10日間ほどでしたが最後の日にネパールの料理をごちそうしてくれました。みたことのない香辛料がたくさん並べられカレーらしきものをつくってくれました。口から火がでるんじゃないかとおもうぐらい辛いカレーみたいなものでした。みんなおいしいけど味がとふうふういいながらご飯と食べた思い出があります。そしてスプーンのかわりに手でこれも究極の思い出です。インドカレーのお店はスプーンで食べました。

インドカレーのスパイス

僕は、インドカレーのスパイスを研究するために、世田谷の祖師ヶ谷大蔵にあるインドカレーレストランでアルバイトをしている。店長はニューデリー出身のインド人で、日本にきて20年以上になるという。僕は、毎朝6時には出勤して、店長がスパイスを調合する様子をじっとながめている。店長は、スパイスのレシピを教えてくれようとはしない。「見て覚えなさい」が店長の口癖だ。ガンコで一徹なところは、まるで江戸時代の職人のようである。午前10時が近くなると、レストランの開店準備のために、アルバイト店員たちが出勤してくる。

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ナンとインドカレー

日本のカレーとは似ても似つかないインドカレーですが、インドの人に日本のカレーを食べて貰うと評判は良いようです。しかし、どんなに辛いカレーでもインドの人にはまだまだ辛さが足りないと言うようです。それはインドカレーは、スパイスの集大成であり、様々なスパイスをその家庭毎に調合を行い、作る料理で、使用するスパイスにも辛味が含まれているものが多数あるらしいのです。日本にあるインド料理店などに行くと、メニューに辛さを示す記号のようなものが表示されていることがあります。

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私のインドカレーランキング

私はインドカレーが大好きでよく食べに行くのですが、日本のカレーよりもやっぱり本場のインドカレーが大好きです。インド人はカレーを一日3食食べることはふつうにあるそうです。飽きないのかな。でも、あんなにおいしくていろんな味があるから飽きが来ないのかもしれないですね。私がインドカレーを食べに行ったときによく注文するものを勝手にランキングにしてみました。

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健康にいいインドカレーについて

カレーというと、日本では、白いご飯のとろっとしたルー。カレーの具材は牛肉、玉ねぎ、じゃがいも、にんじんなどが多いでしょうか。小学校の学校給食でも大人気のメニューですし、子供から大人まで、まずカレーが嫌いという人はそうそういない、万人に受け入れられているメニューですよね。しかし、日本でイメージするカレーと、ここでいうインドカレーは違うものです。インドカレーといっても、広いインドの東西南北、その土地土地特色があります。インドカレーは、南部の米文化の地域もありますが、カレーをナンで食べます。

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インドカレーの思い出

子供のころはカレーといえば、給食や家庭で出てくる日本的なカレーしか知らなかった。いまでは街中にインド人コックさんがいるような本格派インドカレーの店が増えたが、昔の地方にはそんな店はなかった。そんな私が大学生になってすぐにインドへ旅行に出掛けた。まだ昭和の時代だ。バックパックを背負って1カ月余りの貧乏旅行である。カネはないけど、時間だけはあるという、今から考えると逆にとても贅沢な旅行だったかもしれない。

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